特別企画

インテックスプラザ

ダイエー・光洋 補助犬ふれあい教室

協力:(株)ダイエー、(株)光洋、認定NPO法人全国盲導犬施設連合会、(社福)日本ライトハウス、(社福)日本聴導犬協会、(社福)日本介助犬協会(順不同)

目の不自由な方をサポートする盲導犬、耳の不自由な方をサポートする聴導犬、身体の不自由な方をサポートする介助犬を育成している団体にお越しいただき、訓練などをデモンストレーションを交えて、分かりやすく紹介します。
補助犬とふれあえる貴重な機会ですので、是非お立ち寄りください。

ダイエー・光洋 補助犬ふれあい教室

5-301

プラネット福祉用具アワード受賞製品コーナー

協力:福祉用具プランナー研究ネットワーク(プラネット)

「福祉用具プランナー研究ネットワーク(プラネット)」は、福祉用具に関する、専門性育成のための「研修」、専門性向上のための「研鑚」、専門性確立のための「研究」の「三研」の活動を、全国で行っております。プラネットブースでは、プラネットの活動と、プロが選んだ「優れた福祉用具」への表彰である「プラネット福祉用具アワード2024」の受賞製品をご紹介いたします。

インテックスプラザ

安心・安全の車いす相談点検コーナー

協力:(一社)日本福祉用具・生活支援用具協会(JASPA)(車いす・姿勢保持部会)
(一財)JASPEC
車いす安全整備士養成講座実行委員会

ご利用者の社会参加と活動を支援し自立を促す、安心・安全なはずの車いすが整備不良や間違った使用方法により、事故が起きています。車いすを安心・安全にお使い頂くために、車いす安全整備士が点検と各種相談をお受けいたしますのでお気軽にお立ち寄りの程よろしくお願い致します。

5-501

大阪府内 障がい者施設商品のバザー

(社福)大阪府社会福祉協議会/大阪授産事業振興センター

手織りの「ポーチ」や紙漉きの「メモ帳」、「マスク」や「アクセサリー」などたくさんの雑貨に、「ケーキ」や「クッキー」などお菓子も販売しています!

商品は全て障がいのある方が心を込めて作っています。

大阪授産事業振興センターでは、障がいのある方の「働く」を日々考え取り組んでいます。バリアフリー展ではバザーを通して障がい者が働く姿を伝えます。

5-408

おむつコーナー

主催:むつき庵・(株)はいせつ総合研究所

心地よい排泄は暮らしの基本です。そして排泄にトラブルが生じたときに大きな役割を担うのが「おむつ」です。「おむつ」と一口に言っても形や大きさは実にさまざまです。おむつの適切な使い方は介護を必要とする方のみならず、介護する方の暮らしを変えると言っても過言ではありません。
『おむつコーナー』では多くのおむつや排泄関連用具を展示します。今年は「おむつミュージアム2024~災害にも備える~」をテーマに、特別展示「~災害にも備える~」として、能登半島地震被災者支援活動の紹介、ライフラインが途絶えた時の排泄、トイレ以外で排泄するためのアイテムや事前に準備できることなどを提示します。「おむつアンケート」も実施いたします。アンケートにご協力いただいた方にお礼の品をご用意しています。特設ステージではおむつの選び方とおむつの使い方「ミニ・セミナー」や「おむつのファッションショー」を開催します。ぜひ『おむつコーナー』にお越しください!!

おむつコーナー

5-409

キッズ相談コーナー/福祉用具相談コーナー

協力:ナチュラルハートフルケアネットワーク/関西キッズ機器展実行委員会

子どもから大人、介護される側する側、すべての方に向けた福祉用具の相談コーナーです。
早期から福祉用具を上手に使い可能性を広げることが自立や二次障害予防になります。そして何より身体の余裕が心の余裕につながり行動が広がります。
「暮らしを変えることができる」「可能性を広げることができる」それが福祉用具です。
ブースでは、福祉用具の体験、相談、自分に合った用具の紹介、そして、ミニセミナーも毎日開催しています。ぜひお立ち寄りください♪

5-203

自助具相談コーナー

協力:NPO自助具の部屋

ひとり一人に合った自助具で快適な生活をサポート。からだが不自由なために不便なことを、容易に、自分でできるように工夫された道具、それが「自助具」です。興味ある方やお困りの方はお気軽にご相談ください。

5-302

ICTアクセシビリティ パビリオン

協力:(一社)日本支援技術協会(デジタルアクセシビリティアドバイザー認定委員会)/(一社)大阪府作業療法士会(ICT活用支援推進委員会)

「遊ぶ」「学ぶ」「働く」「暮らす」の4つの分野にわけて体験展示し、作業療法士目線で豊かな生活を実現するヒントとして共有します。
◯遊ぶ:視線入力など標準的なコントローラー以外を使ったプレイ方法
◯学ぶ:「読む」、「書く」、「理解する」をサポートするタブレットの利用方法
◯働く:マウス代替機器やスマホやタブレットに標準装備のアクセシビリティ機能の利用
◯暮らす:スマートスピーカなどさまざまな方法でスマートリモコンを操作し家電品を利用

3-501

ユニバーサルな街づくり~2025万博へ向けて

協力:NPO法人日本アビリティーズ協会

すべての人々が輝きながら社会参加でき、誰もが住みやすいユニバーサルな街づくりを実現するために、アビリティーズが最新の福祉機器をご紹介いたします。是非ご来場ください。

3-401

要配慮者の防災を考えるコーナー

協力:LLPユニバーサルデザイン企画

命を守る!みんなで助かる!
自助:自分に必要な物を備える
共助:自治会・企業
地域を守るのは地域です
公助:地域を支えるシステム創り

地域が必要な物を支援する
防災用品を見て、触って、聞いて、体験する
平常時から災害時にシームレスで活用できるBCPの提案

BCP⇒BCM 何もしなければ、10年後も今のままです。