特別企画

認知症対合フェア

もし大切な人が認知症になったら―
最新情報がここに!

エントリー

  • 株式会社新聞印刷 認知症事業部
  • 一般社団法人日本認知症コミュニケーション協議会
  • 株式会社ニホン・ミック
  • (公社)認知症の人と家族の会 大阪府支部(認知症の家族支援コーナー)
  • (公社)長寿社会文化協会(認知症疑似体験コーナー)
  • (社福)大阪府社会福祉協議会 大阪後見支援センター(高齢者・障がい者の権利擁護コーナー)

認知症の家族支援コーナー

協力:(公社)認知症の人と家族の会 大阪府支部

通常行っている「電話相談」業務を出張し、相談業務を行います。認知症に関する知識や介護の仕方など何でもお尋ねください。
公益社団法人認知症の人と家族の会は1980年結成。全国47都道府県に支部があり、1万2千人の会員が励まし合い、助け合って「認知症になっても安心して暮らせる社会」の実現を目指しています。

認知症疑似体験コーナー

協力:(公社)長寿社会文化協会

もし、認知症になったらどうなるのでしょうか、徘徊しているお年寄りは何を思いつつ歩いているのでしょうか。
認知症のお年寄りのこころを理解すれば温かい気持ちで接する事ができるのではないでしょうか。そんな思いを込めて開発された「認知症疑似体験プログラム」。このプログラムは認知症のお年寄りへのマイナスイメージを助長せず尊厳を損なう事がないように配慮しております。
是非お年寄りの気持ちを想像しながら体験してください。
※当日会場受付

高齢者・障がい者の権利擁護コーナー

自分ひとりで様々な契約などの判断をすることが不安な方や、お金の管理に困っている方などが、住み慣れた地域で安心して暮らしていただけるよう、大阪後見支援センターでは大阪府や市町村、市町村社会福祉協議会などと連携して、相談事業や日常生活自立支援事業、市民後見人養成・活動支援事業に取り組んでいます。
認知症や知的障がい、精神障がいなどにより、判断能力が十分ではなくても、ご本人の望む暮らしを支え、また財産や生活を守る支援、いわゆる権利擁護が必要です。

関連セミナー

4月20日(木)

「となりの認知症 ―ただいることの意味―」

認知症の人と家族の会 大阪府支部顧問(元大阪大学特任教授) 西川 勝氏

(公社)大阪府看護協会

「健脳エクササイズ ~笑って楽しく認知症予防~」

健康トライ21市民連絡会の皆さん

4月22日(土)

(一社)大阪府作業療法士会

「認知症の方の「こころ」と「からだ」を元気にしよう!」

事業部 認知症プロジェクトチーム副代表 横井 賀津志氏(作業療法士)

(一社)日本認知症コミュニケーション協議会

「アクティビティを使った認知症ケア」

理事長 渡邉 光子氏

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慢性期医療展事務局
看護未来展事務局

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