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Exhibitor Detail

Exhibitor name
in Japanese
株式会社白寿生科学研究所
Booth NO. 2-422
Address in Japan

〒151-0063

東京都

渋谷区富ヶ谷1-37-5

Address in English

umeda center building(30F),2-4-12,nakazakinishi,kita-ku,oosaka,530-0015

Website http://hakuju.co.jp
Email n_nishimura@hakuju.co.jp
Phone number
in Japanese
03-5478-8910
FAX in Japanese 03-5478-9824
PR message(in Japanese) 新しくなったヘルストロンを体感してください。高電圧の電界に包まれ、電位の力で治療します。不定愁訴の緩和、皮膚や体表面の感覚受容器を刺激し自律神経機能への影響とそれに伴う末梢循環改善をおこないます。

The name of Item[1] ヘルストロンPRO-18TII
Details[1] ヘルストロンが生まれたのは、今をさかのぼること70年以上前の昭和3年。発明者は、白寿生科学研究所の創始者である医学博士原敏之です。現在の電位治療器の原理を開発し、世に問いました。その後、昭和38年には、日本で初めて厚生省(現厚生労働省)の製造承認を受け、翌年の昭和39年に(株)白寿生科学研究所が発足します。電位治療器ヘルストロンPRO-18TIIは、押すとか揉むなどの物理的な力を与えるものではなく、カラダを9000V+9000Vの電界で覆って電位の力で治療するものです。ヘルストロンの効果は、電位のある周りで発生した電界が、皮膚や体表面の感覚受容器を刺激すること、生体内に誘導された微弱な電流の作用、あるいはそれらの相乗作用によるものと考えられています。継続通電により肩こり、頭痛、慢性便秘、不眠症の症状が軽くなります。

Category of
Exhibit Items

Q. Medical Devices / Nursing Supports

Testing Equipments

Therapy Equipments

Health management Systems

Aspirators

Medical Tapes / Medical Dressings

Miscellaneous

Contact

Secretariat of
Barrier Free/
Post-Acute Medicine Fair/
Nursing Next

1-2-15, Otemae, Chuo-ku, Osaka 540-0008

TEL/+81-6-6944-9913
FAX/+81-6-6944-9912
MAIL/

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