Outline

Exhibitors / Exhibits Search

Exhibitor Detail

Exhibitor name
in Japanese
株式会社新聞印刷 認知症事業部
Booth NO. 2-229
Address in Japan

〒543-0021

大阪府

大阪市天王寺区東高津町5-17

新聞印刷ビル

Address in English

5-17 Higashitakatsu-cho Tennoji Ward, Osaka-shi

Website http://prros.jp/lp
Email koji.f@shinbun-p.co.jp
Phone number
in Japanese
06-6768-4651
FAX in Japanese 06-6768-4354
Phone number
in English
+81-6-6768-4651
FAX in English +81-6-6768-4354
PR message(in Japanese) 認知症の非薬事療法として、回想法と嗅覚刺激を利用した自分史ノート(脳活・ライフレビューノート)を参考出品します。
臨床済みアロマオイルを香料インキとして開発。ノート全面に塗布した世の中に無い、画期的商品です。

The name of Item[1] 回想法と嗅覚刺激で認知症を予防・抑制する「脳活・ライフレビューノート」(試作品)
Details[1] 認知症の非薬事療法として、回想法とアロマセラピーを利用した、認知症の予防・抑制を主な機能とした、世の中に無い画期的な自分史ノートです。

1.認知症の臨床済みアロマオイルを使用
認知症の臨床結果を得た「リ・ブレイン」を香料インキとして開発。透明なアロマ香料インキをノート全面に塗布した、画期的なノートです。ノートを記入時の本文への接触、読み返す時の様々な接触等で香料インキに格納されているマイクロカプセルが潰れ、意識することなく自然とアロマ空間を演出します。通常時はアロマオイルがカプセルに格納してあるの、香りの持続性が非常に長く、長期間にわたって香りが持続します。

2.深い回想空間を演出する様々な工夫
自身の生きた証を綴るのが自分史です。ご自身の幼少期や輝いていた頃を思い出す(回想)することが、海馬に刺激を与えて認知症に効果を発揮します。
150もの質問事項に答えていくだけで、1冊の自分史が完成します。また、深い回想空間を演出するための工夫として、水彩画20点をノートに掲載しています。
ノートを書き上げた後も、読み返すことで認知症の方が簡単に回想空間に入れることが可能で、認知症進行抑制効果に期待ができます。また、認知症を発症すると、施設など対外的な場を嫌う傾向が多くみられるのですが、この「脳活・ライフレビューノート(仮称)」を使うことで対話しやすくなり、積極的に対人との接触機会を好むことが期待できます。対外的な場に出てグループ内で話すことで、グループ回想の利用シーンも想定でき、周囲の方に対しても認知症進行抑止に期待がもてます。

3.記入しやすい・使いやすさへの工夫
印刷会社として培ったノウハウを活用し、記入しやすい用紙、製本形態、耐久性を保持しています。また、スマートフォン等を使ったデジタルとの融合を図っていく予定をしております。
Category of
Exhibit Items

C. Prevention of Dementia

Prevention / Support / Check Systems

Services

Legal Counseling

Cleaning Services

Miscellaneous

Contact

Secretariat of
Barrier Free/
Post-Acute Medicine Fair/
Nursing Next

1-2-15, Otemae, Chuo-ku, Osaka 540-0008

TEL/+81-6-6944-9913
FAX/+81-6-6944-9912
MAIL/

Contact