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Exhibitor Detail

Exhibitor name
in Japanese
株式会社カナミックネットワーク
Exhibitor name
in English
Kanamic Network Co.,LTD
Booth NO. 5-212
Address in Japan

〒532-0003

大阪府

大阪市淀川区宮原3-5-24

新大阪第一生命ビル3階

Address in English

YEBISU GARDEN PLACE TOWER31F, 4-20-3, Yebisu, Shibuya-ku, Tokyo, 150-6031

Website http://www.kanamic.net/
Email info@kanamic.net
Phone number
in Japanese
06-6151-5510
FAX in Japanese 06-6151-5070
PR message(in Japanese) カナミックは介護業務と多職種連携に特化したシステムを提供しています。今後の介護事業経営・業務に必須となる地域連携をご支援致します。介護・医療連携での導入実績No.1。様々な事例をご紹介致します。

The name of Item[1] 介護・看護・医療・自治体連携を支える情報共有システム
Details[1] カナミックネットワークは、超高齢社会を支える介護・看護・医療に携わる方々の業務負担の効率化や、在宅ケアに欠かせない多職種間連携を独自のクラウドサービス(ASP・SaaS)でご支援しております。おかげさまで280拠点以上の地域包括支援センター様、約15,600以上の介護事業所様・医療法人様にご利用いただいております。
介護・看護・医療・自治体の多職種連携チームケアが可能です。情報共有と多職種コーディネートができる地域包括ケアの必須ツールです。
東京大学高齢者総合研究機構の柏プロジェクト、在宅医ネットよこはまをはじめ全国370地域でモデル事業、医師会、自治体、医療法人、介護事業所への導入が広がるなど、介護・医療連携導入実績NO.1のシステムです。
地域包括ケア時代において、質の高いサービスを提供するためには、ご利用者の介護記録や医療情報、ADLなどの表層的情報の把握に加え、住環境や食生活、家族関係、看取りの意向など、様々な深層的情報の把握が必要ですが、ひとつの視点からではご利用者やご家族に満足いただける「質の高いケア」を行うことはなかなか容易ではありません。そのため、介護・看護・医療分野のそれぞれの情報を共有することで、ご利用者にとって最適なケアを提供でき、ご家族の安心にもつながります。事業所としての信頼を高め、ブランディングを築きあげることができます。

The name of Item[2] 地域包括支援センター・ケアマネジャー向けシステム
Details[2] 業務委託先とのケアプランや支援計画表などのやりとりは郵送やFAXが主な手段でしたが、カナミッククラウドサービスでは委託先は無料でシステムを利用でき、情報共有ができることで紙媒体、FAXなどのやり取りや再入力の手間を大幅に減らせます。
地域包括支援センター向け相談業務機能を備えており、相談内容を自由に作成、入力した相談者情報の検索・管理が可能です。頻繁に行われる法改正も乗り越えられ、しかもバージョンアップの追加費用が不要です。

The name of Item[3] サービス計画から実績、請求、給与まで全てが連動した訪問介護記録システム「カナエルタッチ」
Details[3] 事業所で入力したサービス計画と訪問ヘルパーのスケジュールが、そのまま記録システムと連動するので、ヘルパーは訪問先で記録するだけ。実施記録はリアルタイムに事業所と共有でき、ペーパーレス化や直行直帰運用が可能です。サービス提供前後の指示・報告が事業所と訪問先の間で可能になり、特定事業所加算に対応できる機能も持っています。
実積を取りこみ企業様の給与体系に合わせて給与計算ができるため、日々の実績から給与を算出しCSV出力も可能です。
また、複数の事業所を掛け持ちしていても合算で算出ができるので無駄な作業やヒューマンエラーの軽減にもつながります。
事業者様の希望を“叶える”クラウドサービスとしてご好評頂いております。

The name of Item[4] 訪問看護サービス事業所向けシステム
Details[4] クラウドサービスなので、移動中や訪問先でもマルチデバイスで閲覧・入力が可能です。インターネットがつながる環境があればいつでもどこでもご利用いただけます。
介護保険請求、医療保険請求の各種請求に対応しております。
各種帳票類は、訪問看護指示書、訪問看護計画書、訪問看護記録書I、II、訪問看護報告書、訪問看護情報提供書など利用者毎に時系列にわかりやすく管理できます。
訪問看護の記録書IIには褥瘡の状態や関節の変形、切開部分の状態など写真データを貼り付ける事により病状の変化を詳細に記録でき、これらは医師の診察の参考にもなるので、適格な診察が受けられます。

The name of Item[5] 施設サービス事業所向けシステム
Details[5] 施設入居前の問合せや見学等の情報を記録・検索し、見込み客管理ができる営業支援ツール機能を搭載しております。
さらに入居後には請求業務機能のほか、バイタル等業務日誌作成、ヒヤリハット・事故報告等の記録機能として利用可能です。
入力したデータから統計分析やベッドコントロールもでき幅広く業務にご活用いただけます。

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Exhibit Items

J. Computer Systems

Computer Systems

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