企画コーナー

トップ > 企画コーナー > 認知症対策総合フェア

認知症対策総合フェア

-もし大切な人が認知症になったら-
最新情報がここに!

認知症の人は2025年には約700万人に達すると予測され、その対策が急務となっています。
本フェアでは、認知症に関する情報を一堂に集め、認知症への正しい理解と予防・対応法を介護・福祉・医療関係者および一般来場者へ提案します。

エントリー(順不同)

  • インターリハ株式会社
  • 株式会社ソフトアップJ(エントレリハ)
  • 株式会社トレジャー
  • 株式会社ニホン・ミック
  • ネクストシステムラボラトリーズ有限会社
  • (公社)長寿社会文化協会
  • (公社)認知症の人と家族の会 大阪府支部
  • (社福)大阪府社会福祉協議会 大阪後見支援センター

フェア構成

認知症の家族支援コーナー

(公社)認知症の人と家族の会 大阪府支部

認知症疑似体験コーナー

(公社)長寿社会文化協会
もし、認知症になったらどうなるのでしょうか、徘徊しているお年寄りは何を思いつつ歩いているのでしょうか。
認知症のお年寄りのこころを理解すれば温かい気持ちで接する事が出来るのではないでしょうか、そんな思いを込めて開発された「認知症疑似体験プログラム」このプログラムは認知症のお年寄りへのマイナスイメージを助長せず尊厳を損なう事がないように配慮しております。
是非お年寄りの気持ちを想像しながら体験してください。

※当日会場受付

高齢者・障がい者の権利擁護コーナー

自分ひとりで様々な契約などの判断をすることが不安な方や、お金の管理に困っている方などが、住み慣れた地域で安心して暮らしていただけるよう、大阪後見支援センターでは大阪府や市町村、市町村社会福祉協議会などと連携して、相談事業や日常生活自立支援事業、市民後見人養成・活動支援事業に取り組んでいます。
認知症や知的障がい、精神障がいなどにより、判断能力が十分ではなくても、ご本人の望む暮らしを支え、また財産や生活を守る支援、いわゆる権利擁護が必要です。

セミナー

4月21日(木)

「心動けば身体も動く」
~リハビリと臨床心理士の立場から認知症ケアを考える~ 事前登録

コーディネーター:田中 志子氏(日本慢性期医療協会 認知症委員会 委員長)
座長:田中 志子氏(内田病院 理事長)

講演1「リハビリの立場から」
伊藤 隆氏(札幌西円山病院リハビリテーション部長)
講演2「臨床心理士の立場から」
鈴木 敦子氏(富家病院 臨床心理室)

(株)トレジャー

「アロマ空間プロジェクトのチカラ」

アロマ事業部 AEAJ認定アロマテラピーインストラクター/AEAJ認定セラピスト 井上 香苗氏

4月22日(金)

「となりの認知症 ―ともに生きる場を創るために―」

認知症の人と家族の会 大阪府支部会員、元大阪大学特任教授 西川 勝氏

4月23日(土)

「認知症の早期診断と介護」

北大阪医療生活協同組合 本町診療所 所長 山本 秀樹氏

「認知症と福祉機器」

国立障害者リハビリテーションセンター研究所 福祉機器開発部長 井上 剛伸氏

※各セミナーの詳細は、「講演・セミナー」ページをご確認ください。

バリアフリーワークショップ

  • バリアフリー・スキルアップセミナー「難病(神経・筋疾患)生活支援・リハビリテーション研究会セミナー」
  • 事前来場登録
  • 団体事前来場登録
  • 出展申し込み
  • 出展のご案内
  • MEDTRADE CONFERENCE OCT 31-NOV 3, 2016 EXPO NOV 1-3, 2016 MEDTRADE SPRING CONFERENCE FEB 27-MAR 1,2017 EXPO FEB 28-MAR 1, 2017
  • Elder Care Asia 2016 出展者募集中!
  • Elder Care Asia 2016 17-20 November 2016 KEC Taiwan
  • MEDICARE TAIWAN

お問い合わせ

バリアフリー展事務局
慢性期医療展事務局
看護未来展事務局

〒540-0008
大阪市中央区大手前1-2-15
(株)テレビ大阪エクスプロ内

TEL/06-6944-9913
FAX/06-6944-9912

お問い合わせフォーム