出展者・出展製品検索

出展者詳細

出展者名 大和ハウス工業株式会社
英文社名 Daiwa House Industry Co.,Ltd.
小間番号 5-121
住所

〒530-8241

大阪府

大阪市北区梅田3-3-5

ホームページURL http://www.daiwahouse.co.jp/robot
メールアドレス robot@daiwahouse.jp
電話番号 06-6342-1565
FAX番号 06-6342-1438
PR文 医療介護福祉施設の建築の提案だけでなく、施設運営における人材や労働環境などの課題について、ICTやロボット技術などの活用も含めて提案させて頂きます。また、高齢化が進む住宅団地の課題解決にも取組んでいます。

出展製品[1] 足こぎ車いすCOGY(コギー)
出展製品詳細[1] 脚部の麻痺や痛みなどで歩行が困難な方の自力移動をサポートする「足でこぐ」車いすです。片足が少しでも動けば自力での移動ができる可能性があります。例えば、自分で立ったり歩いたりすることが不安な方でも、座ったまま足を動かす事が出来る方であれば、COGYが使えるかもしれません。ぜひCOGYに試乗してみてください。

開発・製造:株式会社TESS

出展製品[2] 免荷式リフトpopo(ポポ)
出展製品詳細[2] 利用者の転倒を防止しながら、また、利用者の体重を免荷しながら、安全かつ無理のない歩行訓練が実現できます。立ち上がりから歩行まで、popoが利用者の体重を支えてくれるので、介護職員の腰痛予防にも役立ちます。操作や装着も簡単なので、介護施設における利用者の自立支援をサポートするツールとして、お役立てください。

開発・製造:株式会社モリトー

出展製品[3] 離床アシストロボット リショーネPlus(プラス)
出展製品詳細[3] ベッドが車いすに変形し、移乗の負担を軽減します。利用者の離床の機会を増加させるほか、移乗介助の効率化により、施設内の介護の質の向上が期待できます。

開発・製造:パナソニックエイジフリー株式会社

出展製品[4] シルエット見守りセンサ
出展製品詳細[4] スマートフォンやパソコンで居室の様子をシルエット画像で確認できます。立体的なセンシングにより起き上がり・はみ出し・離床を区別可能で、離れた場所からでも、利用者の様子を確認することができます。また、画像はシルエットなので、利用者のプライバシーにも配慮されています。

開発・製造:キング通信工業株式会社

出展製品[5] メンタルコミットロボット パロ
出展製品詳細[5] 動物と触れ合うことで、精神的な安らぎを感じることができる方であっても、介護施設で生活されている方はそうした機会が得られません。パロは元気づけや安らぎなど、アニマル・セラピーと同様の効果が期待できるアザラシ型のセラピーロボットです。触ったり、呼びかけたりすると、生き物のような反応を示します。

開発:国立研究開発法人 産業技術総合研究所
製造:株式会社 知能システム

出展製品[6] ロボットスーツHAL介護支援用(腰タイプ)
出展製品詳細[6] 職員の移乗介助時の腰にかかる負担を軽減する、装着型のロボットです。

開発・製造:CYBERDYNE株式会社

出展製品[7] 会話支援システム comuoon(コミューン)
出展製品詳細[7] 難聴者の聴こえの支援のために開発された会話支援機器です。独自の形状と設計で難聴でも聞き取りやすい音声を出力します。診察室や教室、カウンター越しのコミュニケーション業務などにお役立てください。

開発・製造:ユニバーサル・サウンドデザイン株式会社