出展者・出展製品検索

出展者詳細

出展者名 芙蓉開発株式会社
英文社名 FUYO KAIHATSU CO.,LTD.
小間番号 2-420
住所

〒812-0015

福岡県

福岡市博多区山王1丁目10-29

Address

1-10-29 Sanno Hakata-ku,FUkuoka-shi,Fukuoka-ken 812-0015

ホームページURL http://www.anshinnet.net/
電話番号 092-471-8585
FAX番号 092-452-0782
Telephone +81.92.471.8585
Facsimile +81.92.452.0782
PR文 安診ネット・カイゴは、毎日のバイタルデータをAIで解析し、疾患の早期発見に寄与する高齢者向け介護施設用の健康管理システムです。情報共有ツールとして、介護における多業種連携もサポートします。

安診ネット・カイゴ

出展製品[1] 安診ネット・カイゴ
出展製品詳細[1] 安診ネット・カイゴについて
安診ネット・カイゴは、AIがバイタルを分析し 健康異常を早期発見するシステムです。
現場の声を形にし、「入居者に健康な毎日を送っていただきたい」「職員の無駄な作業時間を減らしてあげたい」そんな思いを実現するのが安診ネットです。
何か特別なことを始める必要はなく、バイタルデータや介護内容の記録といった「毎日の積み重ね」をAI(人工知能)が分析し、入居者の健康管理につなげます。
安診ネット・カイゴは3つの特徴を持った製品です。
(1) AIによるバイタル異常値の早期発見
血圧や体温をはじめとしたバイタルサインには、個人差があることが昔から知られていました。中でも高齢者は加齢により、一般成人とは異なる傾向を示します。
安診ネットはバイタルをAIが解析し、個人の特性を加味して異常値を検知します。
(2) 入力の省力化
記録に関わる業務は介護現場における毎日の業務です。そのため、スピーディーに簡単に入力できることを最優先し、デザインしました。
バイタルデータや介護記録の入力、転記作業の省力化に貢献します。
(3) 医療と介護の情報連携
安診ネットでは介護士が感じた、入居者が「いつもと違う」といった違和感や、介助記録における医療情報を施設内の介護士や看護師へと共有できます。
また、システムを通じて距離の離れた医療機関へと同じ情報を伝達し、医師の判断を仰ぐことが可能です。
このように、安診ネット・カイゴは介護現場における健康管理など様々な業務における効率化に貢献します。また同時に、これからの遠隔医療やAI診断分野における中核を目指してまいります。

出展カテゴリ

J. 各種コンピュータシステム

各種コンピュータシステム関連

N. 緊急警報・セキュリティ関連

ナースコール

見守り製品・サービス

防犯関連製品

防災関連製品

その他緊急警報・セキュリティ関連